先日、三国志 赤壁の戦いをもとに映画化された「レッド クリフ」を見に行った。
前2部作で、第1編は3時間近くに及ぶ作品。
登場人物の特徴や心の機微まで、よく描かれている。
映画の中で、登場人物の感情や置かれている状況などを、
言葉や文章などで教えてもらうのはあまり好きではない。
雰囲気であったり、映像であったり、
描写の中から想起させるような表現が好きである。
関羽や張飛や趙雲の一騎当千ぶりがカッコいい。
第2作目が4月に公開。
待ちきれないのは私だけでないはず!?
投稿者 中村 憲広
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