2008年10月03日 20:43

『ウォンテッド』 と 『ハンコック』 にみるヒーロー像

 
 
 
私は、ヒーローが大好きである。
 
 
 
 
特に映画の中でのヒーロー(英雄)に憧れる。
 
 
それが架空のヒーローだったり、実像のヒーローだったりしてもだ。
 
ロッキーやランボー、
スーパーマンやスパイダーマン、
ガッチャマンやゲゲゲの鬼太郎
 
 
いろんなヒーローがいるなぁ。(笑)
 
 
 
先日、
 
ウォンテッド
 

 
ハンコック
 
 
を観に行ってきた。
 
 
 
ウォンテッドはうだつのあがらないサラリーマンが、
段々と正義の?殺し屋になっていく様子が描かれている。
 
銃弾が曲がったり、すごい勢いで(ありえない距離を)ジャンプしたり。
映像効果もたまらない。
 
 
 
ハンコックは、不死身の男が、ヒーローを気取りみんなの嫌われ者だったのだが、
だんだんと心を入れ替えスーパーヒーローになっていく様を描いている。
 
 
 
どちらのヒーローにも憧れる。
 
 
 
が、
 
 
 
ハンコックになって、空を自由に飛んだり、
弾丸を撥ね返したり、戦争を止めに行ったりと、
自分自身もハンコックのような世界のスーパーーヒーローになってみたいなぁと
 
 
勝手に妄想を膨らませる今日この頃の中村です。
 
 
 

投稿者 中村 憲広

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