けっこう写真を撮るのが好きな私。
バシバシと写真を撮る。
しかも、デジカメなので気にせず、どこかに行くと何百枚と撮るのが普通だ。
6月1日は、本宮山へメモリー山会のメンバーと出掛けた。
自分のデジカメを持っていたのだが、須崎が持参してきたデジカメの電池が切れ
私のデジカメで撮りたいと。
本宮山の写真を整理していると、ふと気づいた。
「いつもとアングルや被写体が違う」のを。
しかも、自分の後姿が写っているではないか!!!
何か、その後姿に新鮮さを覚え、今回は背中で本宮山を語ってみようと思い立った次第である。
というのも、実は、彼も“裏天”にこの本宮山の記事を載せるんじゃないだろうかと思い、
それなら私は違う切り口でいこうと思ったのが本音のところ。
たくさんの写真があるのだが、きれいな風景の写真などは彼に任せることとし、
私は私の道を行く~。 ←(“裏天”なので普段(トンガリストコム)とは違うのでご容赦を)
ふるさと自然のみち。
本宮山のエリアマップ。コースガイド。
本宮山
高さ:789メートル
所在地:豊川市
同行メンバー:中村・須崎・堤・説田
左:堤
中:中村
右:説田(この時も説田は・・・・・・・・・・・一番最後まで読んだ後もう一度、この写真を見るとなんだかカワイイ。)
目指すは、あの山の向こうの頂上。
砥鹿神社(とがじんじゃ)。
中村(一番右)が背中で語る登山がこれから始まる。
ほとんどの写真の部分に後姿で登場します。
かなり小さく写ってるのもあるので、お見逃し無く!
(実はこの時も説田は・・・・・・・・・・・)
馬背岩を登る。
梯子岩を登る。
(この時も遠くに写っている説田は・・・・・・・・・・・)
大きな画像
是より、霊峰本宮山 砥鹿神社 第一神域
大きな画像
霊峰本宮山 天の盤座(あまのいわくら)
砥鹿神社奥宮で参拝。
ここはまだ頂上ではない。
ここまで登ってきて折り返していく人もいる。
空気が澄んでいるとここから富士山が見える。
残念ながら・・・・・・。
本宮山頂上で記念撮影。
(記念撮影で石の上に上っているこの瞬間も、説田は・・・・・・・・・・・)
メモリーの旗を須崎が持参。カメラの三脚も背負って来ていた。
素晴らしい段取り力だ。
しばしの休憩後、牛の滝へ向け出発。
これから向かうこの牛の滝で伝説が生まれようとしているとは、
メンバーの誰一人として思いもつかなかった。
投稿者 中村 憲広
そして、今日も説田は・・・
投稿者 隣人(匿名) : 2008年06月05日 01:30
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