2008年06月23日 23:16

哀愁。

月曜日からヘトヘトのマシュマロマンです。

今日は、マシュマロな週末に皆様をご招待します。

遡る事2日。

<21日(土)>
AM7:00
起床。
久しぶりに何も予定が無く、映画見るぞー!と朝から一人意気込むマシュマロマン。
二度寝。

PM0:50
目覚める。
ランチを食べに外出。パスタを食す。

PM3:00
帰宅。洗濯をする。

PM4:00
映画を見に行く前、程よい疲労感を得る為ジムへ。
激しいスポーツの後、サウナに入りすぎて一度家で休憩。

PM6:30
ディナーを食べる為に外出。焼肉を食す。

PM8:00
ブログにコメントを残し、レイトショーへ・・・
『インディージョーンズ』 『マジックアワー』 を見る。

AM1:45
帰宅。
その後、何もする事の無い自分に落胆し、寝る。
哀愁漂うマシュマロマン。(挿入歌:いつもここにいるよ♪ JASRAC)

<22日(日)>
AM7:00
起床。
今日はとうとう何もする事がなくなった。
そういう自分を嘆き悲しみ、本を読むマシュマロマン。
小説を1冊読み終える。

PM0:00
お腹がすいてきた。

PM1:00
お腹がすいてきた。

PM2:00
食べずにジムへ。3時間ぐらいみっちり運動。(やりすぎた・・・)

PM5:30
イオンで肉を買い(500g)帰宅。

PM6:00
家で一人焼肉パーティ。500gの肉を完食。
お腹痛くなる。

PM7:00
サザエさんが終わり、さびしい気持ちになる。

PM8:00
お腹痛い。
寝る。

PM10:00
起きる。
お腹治る。

PM11:00
何故か酒を飲み始めた。
つまみをファミマに買いに出る。

AM1:00
いつの間にか寝てた。

<23日(月)>
AM6:30
起床。
全身が痛い。
月曜からヘトヘトのマシュマロマン完成!


以上。東浦からの中継でした。
おっと、そろそろ帰らないと・・・

PM11:20
どうやら、挿入歌の題名が間違っているらしい事に気付く。
『いつもここにいるよ』 → 『そばにいるね』 との事。
では、また来週!

投稿者    コメント (2)

2008年06月18日 11:01

インディー

あのテーマソングとともに、“あの”男が帰ってきた!
 
 
ティーティリッティー♪
ティーティリッティ~~♪
 
ティーティリッティー♪
ティーティリッティティ♪
 
ティーティリッティー♪
ティーティッティ~~~~♪
 
 
ティティティティティティティティティ~~♪
 
 
 
 
 
 
インディーが、帰ってきた!!!!!
 
 
 
 
 
そう、
 
インディージョーンズ クリスタルスカルの冒険
 
を観に行った。
 
 
 
言わずと知れた、インディアナ・ジョーンズ シリーズの4作目である。
 
 
「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」 (1981年)
「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」 (1984年)
「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」 (1989年)
「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(2008年)
 
 
 
もう上映予告の時から、早く見たくてうずうずしていました。
 
 
 
私が子供の頃のスターが、だんだん年をとってきて
シリーズものの終わりが多くなってきたのは、なんだか寂しい限りである。
 
 
ロッキー、ランボーのシルベスタ・スタローン
ターミネーターのアーノルド・シュワルツネッガー
 
そういえば、ダイ・ハードも4で終わったしね(と思われる)。
 
 
そして、インディージョンズも今回で終わりを迎えた(と思われる)。
 
 
(ロッキーも、ランボーもターミネーターもダイハードも観に行ったしね。けじめだね。)
 
 
 
ちょっと残念だったのは、3であった親子のやりとり
 
「オーマイゴッド!」
 
「神を侮辱するな!」
 
 
のやりとりを今回もして欲しかったなぁ。
 
 
 

投稿者 中村 憲広   コメント (3)

2008年06月17日 20:30

和太鼓

 先日和太鼓のコンサートに行ってまいりました。

和太鼓・・・特に興味があった訳ではないのですが、

友人が出演するということで行くことに。

img0441.jpg

ところが、さすがにまじかで見るとかなりの迫力!

バチ捌きも見事に全員揃っており、素人目にも

かなりの腕前だと分かりました。

IMG_0085.JPG

友人の意外な一面も見え、少し感動。

何チームか出ていたのですが、生粋の和太鼓

だけでなく、和太鼓とエレキギター、映像、アート

との融合など新しい表現をするチームもありとても

楽しく時間を過ごせました。

最後のとりではふんどし一丁の男性とサラシの女性の

大太鼓の演奏。

かなりの粋具合です。

IMG_0107.JPG

これがまた、衣装もですが演奏もすごい。まさに、和!

友人の出演を見たら帰る予定でしたがそのまま初めから

最後まで全部見てしまいました。

新しいものを見たり、するっていいですね~。

投稿者 守山 亮   コメント (0)

2008年06月17日 19:54

なかなか釣れぬ○○よ!

いつもの事ですが、
karasu.JPG
このエサをつけて釣りをしていますぅー が・・・


全然つれませーん。・・・(-_-メ)
\(◎o◎)/!と言う事で、夜のエサ釣りをしてみると、
gashir.JPG

こんなのが釣れます。この魚はこの辺りでは「ガシラ」と呼ばれています。


あっっっとという間に
gashiras.JPG
こんな状態になります。
ほんとに釣りたいのは、○○なのに・・
釣れたら報告しますので、お楽しみに・・・ by 海釣りClub ????

投稿者 牧 路人   コメント (3)

2008年06月11日 19:14

お気に入り

mekabu ②.jpg


む?


mekabu ①.jpg


お?


mekabu.jpg


きたー!


見た目はまずそう、意外といける。
でも、それほどうまいわけでもない。

あなたも、わたしも、今夜はめかぶ牛丼で乾杯!

投稿者    コメント (0)

2008年06月05日 19:19

懐かしの

 

先日とても懐かしい映画を見ました。


子どもの頃とてもだいすきだったこの映画


無題.bmp


ネバーエンディングストーリー!


いじめられっ子で読書好きのい主人公が、


ある一冊の本に惹かれ、その本を読んで


いる内に物語の中に入っていってしまう。 


というお話し。


これに出てくるファルコンが大好きで、


子どもの頃はずっと家で飼いたいと思ってました。


falcor.jpg

とても懐かしくなり久しぶりにレンタルビデオ屋で


借りて見てみることに。


とてもショックでした。


大好きだったファルコンが・・・


まさに作り物感まるだし!!


よく見ると縫い目が見えそうなくらい・・・


子どもの頃は全然気にならなかったのに。


大人になるって嫌だなと、映画を見た後悩みました。


投稿者 守山 亮   コメント (0)

2008年06月05日 18:34

6月の悪夢

 こんにちは竹内です。
 
先日、私が所属している草野球チームの夏季大会が始まりました。
 
前回の試合が記憶の中で薄くなっているほど久しぶりの大会でしたので(練習試合はしている)
社長の山のお誘いも断りこの日に備えていました。
 
ところが…!!
 
開始30分前に現地に到着したところ怒りのメンバーと落ち込むキャプテン
 
なんと試合開始時間を間違えていたらしく到着した頃には時既に遅し、不戦敗になっていました。
 
楽しみにしていただけにみんなの怒りはおさまらず一日中責められていました。
 
そんなわけで実力が発揮されることもなく大会は終了の運びとなりました。
 
ガックリ…

投稿者    コメント (0)

2008年06月05日 17:58

映画&山岳部IN本宮山

5月31日堤さんとラスベガスをぶっつぶせを見に行きました(^-^)
 
とても楽しくあんな能力があったらいいなぁ~!(^^)!思った(-_-メ)
 
そしてままままさか(@_@;)最後の結末が‥‥‥‥‥‥‥
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後の結末は秘密です。ぜひ皆さん見てください(^u^)ホントに面白いですから。
 
次の日山岳部で豊橋の本宮山に行きました!!!
 
前回山を登った時は靴もリュックもなくてスニーカーで登ったのでめちゃくちゃ疲れたんで、
 
今回は靴とリュックも買い、万全の準備で本宮山に行きました(>_<)
 
だけどやっぱり山を登るのは楽しいけど疲れました。
 
途中で牛の滝で泳いで全身がさっぱりとても気持ち良かったです(^-^)
 
実は私山を登ってる間ずっと○ー○○でした。
 
詳細は社長のブログでお願いします(>_<)
 

 

投稿者    コメント (0)

2008年06月04日 22:50

山部の登山に初参加しました。

前回の登山に参加できませんでしたが、今回やっと参加できました。


山部今回の登山は、豊川 本宮山


登山は約12年ぶりで、気合が入りすぎて、久しぶりに出した登山靴に


ひたすら、クリーム塗布!クリーム塗布!クリーム塗布!


気が付いたら、夜が明けていました。


全然ねむくないので、洗濯&読書で時間つぶし


まるで遠足前の子供そのもの!


一睡もせず集合時間になり、会社近くのコンビニに全員集合。さぁ出発!


・・・と思ったら、みなさん朝ごはんを食べてないという事で、すき家にGO!


おなかがいっぱいになって、本当に出発!


じゃんけんで運転手を決めたんですが、


一発で僕以外全員チョキを出して決まるなんて、絶対怪しいだろ!


すき家で話しを合わせていたに違いない。


方向音痴の僕が運転手で、ちゃんと着くか心配でしたが、無事到着。


社長に、きれいな風景の写真を任せると言われたので、
でわ社長がUPしなかった写真をUPします。

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東屋
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上の東屋より
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上のズーム写真
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(実はこの時も説田は・・・・・・・・・・・)

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(実はこの時も説田は・・・・・・・・・・・)

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森林や滝などマイナスイオンで癒された山部登山初参加でした。


ほんとう、山部に参加して良かったです。


山部じゃない人も登山に参加しませんか?

投稿者 須崎 誠一   コメント (0)

2008年06月04日 22:32

中村憲広が背中で語る ≪本宮山≫ ノ巻 

けっこう写真を撮るのが好きな私。
 
 
バシバシと写真を撮る。
 
しかも、デジカメなので気にせず、どこかに行くと何百枚と撮るのが普通だ。
 
 
 
6月1日は、本宮山へメモリー山会のメンバーと出掛けた。
 
自分のデジカメを持っていたのだが、須崎が持参してきたデジカメの電池が切れ
私のデジカメで撮りたいと。
 
 
本宮山の写真を整理していると、ふと気づいた。
 
 
「いつもとアングルや被写体が違う」のを。
 
 
 
 
しかも、自分の後姿が写っているではないか!!!
 
何か、その後姿に新鮮さを覚え、今回は背中で本宮山を語ってみようと思い立った次第である。
 
 
 
というのも、実は、彼も“裏天”にこの本宮山の記事を載せるんじゃないだろうかと思い、
それなら私は違う切り口でいこうと思ったのが本音のところ。
たくさんの写真があるのだが、きれいな風景の写真などは彼に任せることとし、
私は私の道を行く~。 ←(“裏天”なので普段(トンガリストコム)とは違うのでご容赦を)
 
 
 
2008_6_2_honguusan1.JPG
 
ふるさと自然のみち。
本宮山のエリアマップ。コースガイド。
 
 
本宮山
高さ:789メートル
所在地:豊川市
同行メンバー:中村・須崎・堤・説田
 
 
 
2008_6_2_honguusan2.JPG
 
左:堤
中:中村
右:説田(この時も説田は・・・・・・・・・・・一番最後まで読んだ後もう一度、この写真を見るとなんだかカワイイ。)
 
 
2008_6_2_honguusan3.JPG
 
目指すは、あの山の向こうの頂上。
 
 
2008_6_2_honguusan4.JPG
 
砥鹿神社(とがじんじゃ)。
 
 
2008_6_2_honguusan5.JPG
 
中村(一番右)が背中で語る登山がこれから始まる。
 
ほとんどの写真の部分に後姿で登場します。
 
かなり小さく写ってるのもあるので、お見逃し無く!
 
 
 
(実はこの時も説田は・・・・・・・・・・・)
 
 
 
2008_6_2_honguusan6.JPG
 
 
2008_6_2_honguusan7.JPG
 
 
2008_6_2_honguusan8.JPG
 
 
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馬背岩を登る。
 
 
2008_6_2_honguusan10.JPG
 
梯子岩を登る。
 
 
2008_6_2_honguusan11.JPG
 
 
2008_6_2_honguusan12.JPG
 
(この時も遠くに写っている説田は・・・・・・・・・・・)
 
 
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2008_6_2_honguusan14.JPG
 
大きな画像
 
是より、霊峰本宮山 砥鹿神社 第一神域
 
 
2008_6_2_honguusan16.JPG
 
大きな画像
 
霊峰本宮山 天の盤座(あまのいわくら)
 
 
 
2008_6_2_honguusan18.JPG
 
砥鹿神社奥宮で参拝。
 
 
ここはまだ頂上ではない。
ここまで登ってきて折り返していく人もいる。
 
 
2008_6_2_honguusan19.JPG
 
空気が澄んでいるとここから富士山が見える。
 
残念ながら・・・・・・。
 
 
2008_6_2_honguusan20.JPG
 
本宮山頂上で記念撮影。
 
 
(記念撮影で石の上に上っているこの瞬間も、説田は・・・・・・・・・・・)
 
 
 
メモリーの旗を須崎が持参。カメラの三脚も背負って来ていた。
素晴らしい段取り力だ。
 
 
しばしの休憩後、牛の滝へ向け出発。
 
 
 
これから向かうこの牛の滝で伝説が生まれようとしているとは、
メンバーの誰一人として思いもつかなかった。


 
 
2008_6_2_honguusan21.JPG
  
 
2008_6_2_honguusan22.JPG
 
 
牛の滝とその付近の自然は、市指定名勝になっている。
 
この滝は常竜滝または黄牛滝ともいい古くから三河景勝地の一つとして知られている。
滝は高さ10メートル、幅2メートルあまりの雄滝と、下流にある高さ4メートル程の雌滝とがある。
 
 
2008_6_2_honguusan23.JPG
 
大きな画像
 
 
あまりの滝の素晴らしさに、
ついつい裸になって泳いでしまいました。(笑)
 
 
(写真に写っている背中はもちろん私。)


 
 
冷たくて気持ちが良かった。
 
 
 
(この時期まだまだ水はかなり冷たかったけど、サウナの後の水浴びみたいな感じ。)
 
 
 
 
 
 
他のメンバーは、冷たさに躊躇して見てたが、
もう一人この冷たい水の中に飛び込む豪傑がいた!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その名は・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
説田
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さらに彼は豪傑だった。
 
 
 
 
 
 
 
 
なんと、
 
 
 
 
 
 
 
 
なんと!
 
 
 
 
 
 
 
 
なんと、彼のズボンの下は、ノーパン

だった!(山登り中ずっとノーパン)
 
 
 
 
 
 
 
 
(何故だ?)
 
(理由はまた説田が“裏天”に書くと思われる?のでここでは書きません。)
 
 
 
 
 
 
 
すごい。
 
 
 
 
 
 
ある意味、いつでも泳ぎOKの状態。
 
 
 
 
 
 
なぜだか感心してしまった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この山で、伝説が出来た。
 
 
 
 
 
その名も説田、「ノーパン伝説」
 
 
 
 
 
 
 
 
(こんなキャラクターの彼は、もちろん山会のメンバーに愛されて止まない)
 
2008_6_2_honguusan25.JPG
 
 
 
下山した私達が遠くから見上げる本宮山。
 
 
 
この伝説は、これからもメモリー山会で語り継がれるだろう。
 
 
 
そう、私の背中が語っている。
 
 
 

投稿者 中村 憲広   コメント (1)


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