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2009年04月10日

真のリーダーの考え方 京セラミタ株式会社 関相談役

昨日、東海青年会議所 4月例会において、
 
 
『自己研鑽!! 真のリーダーの考え方』
 
 
のテーマにおいて、
京セラミタ株式会社 相談役関浩二氏を講師にお招きして
 
 
 
 
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相談役が、10年京セラミタに携わった軌跡を、
三田工業の倒産から、京セラミタのV字回復に至るまでの苦難の道のりを、リーダーとしての考え方、視点、ぶれない想いからご自分の経験をもとにご講演いただきました。
 
 
 
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実績に裏づけされた経験談は、相談役自身から滲み出るエネルギーとパワーとオーラにメンバーは圧倒され、全員から感動を呼びやる気を起こさせる話だったと思う。
 
 
 
 
「ものすごいためになり、実際の自分の経営に置き換えて話を聞くことができた。」
 
「話に引き込まれ、聞いている時間が短く感じた。」
 
「今まで聞いた講演の中で最高の講演だった。」
 
 
 
などの賞賛をたくさん頂きました。
 
 
 
 
私達が運営する委員会は、青年会議所の中でもその名前【自己研鑽実践委員会】が示すとおりの委員会であり、メンバーの資質向上を目的として活動をしている。
 
 
 
関相談役にお越し頂き、“リーダーのぶれない想い”を青年会議所のメンバー 一人一人がより深めることが出来たと思います。
 
 
 
相談役、お忙しい中にもかかわらず東海市の地までお越し頂きまして、ありがとうございます。
 
この場を借りてお礼申し上げます。
 
 
 
 
 
 
 
 
2009_4_09_sekisoudanyaku_1.JPG
 
 
講演までの待ち時間。
 
東海市聚楽園の大仏・満開の桜をバックに、
関相談役と一緒に。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 2009年04月10日 17:40


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