2008年10月27日

『柿』 って英語で何て言うんだろう?

 
 
「社長!“柿”って英語で何ていうんですか?」
 
 
お昼休み、私にスタッフの田中さんが唐突に質問。
 
 
 
 
(スタッフの二瓶さんが、柿をみんなにって持ってきてくれました。
渋柿を焼酎で渋抜きしたそうです。写真で見ても美味しそう。)
 
 
(これ私の分ですが、思わずマクロ撮影してしまいました。
柿特有のテカリが表現できていますよね。)
 
  
 
 
2008_10_27_kaki.JPG
 
 
 
 
「え、柿?うーーーん。」
 
「柿は“KAKI”って言うんじゃない。聞いたことないよ。」
 
 
 
「えー、外国語大学でしょ。」
 
 
と。
 
外国語大学出てるからって、全員英語しゃべれるわけじゃないし。
ほとんどしゃべらない単語もあるし。
聞いたことない単語もあるし。
 
 
そうなんです。
海外に行った時も、柿って見たこともないし、聞いたこともないなぁと思って。
 
 
 
 
 
調べてみると、
 
「Japanese persimmon」
もしくは
「KAKI」
 
ということです。日本特有の果物なので、“てんぷら”や“すし”と同じそのままでもいけるそう。
 
 
スタッフのS氏が、
 
「あー、ゴルフのパーシモンと一緒だ。」
 
ゴルフのヘッドを柿の木で作ったものがあるそうです。
 
 
 

こんな会話が繰り広げられているメモリー社内から
私中村が報告いたします、お昼のひとコマでした。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 15:23 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月22日

写真撮影

会社コンセプト説明用のパンフレット作成やホームページ更新や
2010年度リクルートのための写真撮影、資料作成を進めています。
 
 
新しいコンセプト説明のパンフレットが出来上がるのが楽しみです。
自社理念と会社の説明がよりしやすくなると思います。
 
 
近日中(11月中)にホームページも更新され、
新しいオモシロサイト(?)も登場予定です。
 
 
 
2008_10_22_nakamura_1.jpg
 
 
 
また報告いたします。
お楽しみに!!
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 10:51 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月20日

中央アルプス 木曽駒ケ岳

12日の日曜日に木曽駒ヶ岳に行ってきました。
 
 
山の上ではもう紅葉が始まっています。
みなさんより、一足早い秋を眺めにいってきました。
 
 
 
木曽駒ヶ岳は以前にも登ったことがあり、
その時の展望が今でも忘れられなく
もう一度登ってみたいとずっと思っていました。
 
 
 
 
木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)は日本百名山の一つとして数えられ、
長野県にある標高2,956mの山。
木曽山脈(中央アルプス)の最高峰で、上松町、木曽町、宮田村の境界にそびえる。
 
木曽前岳(2,826m)、中岳(2,925m)、伊那前岳(2,883m)、宝剣岳(2,931m)を含め、木曽駒ヶ岳と呼ぶ場合もあるが、私は「キソコマ(木曽駒)」と省略して呼んでいる。
 
 
 
この時期の木曽駒は、もうそれは大変です。
 
 
バス待ち、ロープウェー待ちの人だかり。。。。。。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_1.JPG
 
 
この日も予想通りバス待ちで一時間。
 
自宅を夜中の1時に出発し、高速を走らせ5時に駐車場に到着。
着替えをさっと済ませ、菅の台からバスに乗車すると揺られること50分。
 
さすがに朝は冷える。
寒さと眠さでよくわからない感じ。
 
 
2008_10_12_kisokoma_2.JPG
 
しのび平に到着するとロープウェー待ちで1時間半。
 
幸いにこの時期は天候も安定していて、
土日にはだいたい晴れが当たってくれる。
 
 
 
この日も7時くらいから日の光が。
日光にあたるとポカポカとしてくるが、
私は持参したありったけの防寒着を着込みなんとか寒さを凌いだ。
 
 
2008_10_12_kisokoma_3.JPG
 
ロープウェーに乗るともう寒さを忘れる。
 
忘れてしまうぐらいの絶景がもうそこには広がっているからだ。
普段お手軽に出来る簡単な低山、山登りとは違う"わくわく感”がある。
 
 
このロープウェーが、気持ちを高揚させる手伝いをしてくれる。
 
待ってでも登る価値があると私は思う。
 
 
2008_10_12_kisokoma_5.JPG
 
千畳敷カールをバックにモコモコに着込んだ私。
 

この千畳敷カールは、氷河期に氷河によってえぐり取られ出来た大壁面。
それをカールと呼び、標高2,600m周辺に広がる。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_6_1.JPG
画像の確認
 
夏は高山植物の宝庫となり、秋にはナナカマドやダケカンバなどの紅葉が山肌を彩る。
 
朝の日差しに照らされて見せる山肌の表情と、
夕日に彩られて見せる表情と全く違う千畳敷を見ることが出来た。
 
正確には、実際にその場にいた私は、
下りには「あ~~、表情が違うなぁ」と思ってカメラのシャッターを押していたのだが、
ブログを書くために改めて写真を見比べてみると全く景色が違うのだ。
 
 
空の色、山肌の色、木々の色、
全く違う山なのだ。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_7.JPG
 
千畳敷の途中から振り返ったところ。
 
 
2008_10_12_kisokoma_8.JPG
 
千畳敷の途中から伊那前岳を望む方角。
 
 
2008_10_12_kisokoma_9_1.JPG
画像の確認
 
 
乗越浄土に向けて遊歩道が続き、
剣ガ池からの道を合わせ、左へ岩がごろごろした登山道を歩いていく。
 
乗越浄土から伊那前岳へ続く稜線が近づくと、ガレ場の急登が始まる。
前回登った時は、最初のガレ場で息切れして、もう帰りたくなったのを覚えている。
 
たぶんあの時は、標高の関係で酸欠だったと思う。
 
今回は元気モリモリだ。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_10.JPG
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_12.JPG
 
乗越浄土からの眺め。
 
 
最高~~~!!!!!
 
 
2008_10_12_kisokoma_13.JPG
 
乗越浄土から伊那前岳を望む。
 
青い空と緑のコントラストが美しい。
 
 
2008_10_12_kisokoma_14_1.JPG
画像の確認
 
乗越浄土から中岳を望む。
すぐそこにありそうなように見えるのだが、
ここから30分は歩く。
 
宝剣山荘の脇を抜け、平坦地を進む。
 
振り返ると天狗岩と宝剣岳が印象的。
 
中岳山頂を踏むルートと、
中岳の西側を巻くルートに分岐するが、山頂を踏むルートで行く。
 
 
2008_10_12_kisokoma_15.JPG
 
中岳の山頂。
 
 
2008_10_12_kisokoma_16_1.JPG
画像の確認
 
中岳山頂より、木曽駒ケ岳を眺める。
中岳からもすぐそこに見える木曽駒ケ岳山頂も40分の行程だ。
 
真ん中に見える山荘とテントが木曽駒ケ岳キャンプ場。
 
ここまで来るとあと少し。
しんどさは感じない。
 
 
むしろ爽快さを覚える。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_17_1.JPG
画像の確認
 
 
木曽駒ケ岳への登り中腹より中岳を眺める。
 
右手に見える鋭く尖った山が宝剣岳だ。
 
近くで見る宝剣岳の雄姿はすばらしい。
息を呑むような美しさがある。
 
 
2008_10_12_kisokoma_18_1.JPG
画像の確認
 
 
木曽駒ケ岳頂上。2,956メートル。
 
 
 
まさに中央アルプスの盟主。
ここからの眺めは絶景であり、別世界だ!
 
私の語彙力では、表現しきれないが登ったことがある方なら理解してもらえるだろう。
バスやロープウェーを何時間も待つ甲斐がある。
 
 
その眺めは東に南アルプス、西には御岳山、南には三ノ沢岳が間近に見える。
そして、さらに北アルプスや八ヶ岳連峰も一望できる。
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_19_1.JPG
画像の確認
 
御嶽山。
 
 
2008_10_12_kisokoma_20_1.JPG
画像の確認
 
富士山。
 
 
2008_10_12_kisokoma_21.JPG
 
ガスバーナーでお湯を沸かす。
楽しみの一つでもあるごはんの時間。
 
山で食べるご飯はまた格別だ。
 
 
2008_10_12_kisokoma_22.JPG
 
温かいおかゆをお昼ごはんに。
 
 
2008_10_12_kisokoma_23.JPG
 
おかゆで温まった体もちょっと油断するとすぐ冷えてくる。
フリースを着込む。
 
高山では、体温調節も大事になってくる。
体温や気温に合わせ衣服の調節をコマめにやらないと体力を消耗する。
 
 
2008_10_12_kisokoma_24.JPG
 
駒ケ岳の山頂を楽しんだ後、下山し乗越浄土へ近づくとヘリコプターが上空を旋回しているのに出くわす。
 
宝剣山荘付近でどうやらヘリが登山者を救出しに来たようだった。
 
 
救出付近では、登山の足止めと珍しさで登山者が多数いた。
 
ガレ場の落石対策のため、浮石が金網で固定されているのだが、
運悪くその金網で足を引っ掛けた方が頭から落ち、頭を骨折したらしいのだ。
命に別状無ければよいのだが・・・・。
 
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_25_1.JPG
画像の確認
 
 
下山途中の千畳敷から。
 
 
 
斜陽でカールの低木が赤く変わり、
朝の表情とはちがう千畳敷が、私をいっそう楽しませてくれた。
 
 
 
 
2008_10_12_kisokoma_26_1.JPG
画像の確認
 
 
 
木曽駒ケ岳、何度でも登ってみたくなる。
そんな山の一つであると思う。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 22:19 | コメント (2) | トラックバック

2008年10月16日

TUMI

私のお気に入りのブランド、『TUMI』 トゥミ。
 
 
 
もうかれこれ9年前に買ったバッグがとても良かったので、
それからこのブランドを愛用している。
 
バッグ以外にも、
ガーメントやスーツケースや手帳など。
 
 
丈夫で使い勝手が非常によい。
 
 
その9年前に買ったバッグのとっての皮の部分が
擦り切れてきたので修理に出した。
 
 
かわりにゼロハリを使っていたのだが、
毎日使うにはどうもしっくりこない。
(ゼロハリももう5年ぐらい経つなぁ。けっこう物持ちがいいのかも)
 
 
先ほど、修理から戻ってきました!!
 
 
2008_10_16_tumi_1.JPG
 
 
きちんとした箱に入って戻ってくると、
なんだか嬉しい。
 
 
2008_10_16_tumi_2.JPG
 
 
”とって”の部分。新品になって戻ってきました。
 
ほぼ仕事をやり始めた時から使ってきたバッグ。
とても愛着がある。
お気に入りのバッグを永く愛用して、
修理して使い倒すのもそれはそれでカッコいいんじゃないだろうか。
 
 
 
またコイツと一緒に仕事ができるなぁ。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 17:07 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月16日

ぶるぶるマシン

ぶるぶるマシンを導入しました。
 
 
新人の説田君が喜んで乗っていました。
 
 
2008_10_10_bru_1.JPG
 
体全体が震える機械です。
 
やり方(立ち方)によっては、いろいろな部位も鍛えることが出来るみたい。
 
メタボ対策です。(笑)
 
 
2008_10_10_bru_2.JPG
 
 
2008_10_10_bru_3.JPG
 
 
仕事の合間の気晴らしにでも・・・・・・。
 
みなさん、どんどん使ってください!!
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:59 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月15日

説田 生誕祭をなぜか ≪恵那山≫ ノ巻

 
 
 
uramemoly.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 17:12 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月15日

アイアンマン

 
 
 
uramemoly.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:48 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月15日

『ウォンテッド』 と 『ハンコック』 にみるヒーロー像

 
 
 
uramemoly.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:45 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月15日

マシュマロマンの足  (R13指定)

わが社のマシュマロマンこと堤君。
 
 
先週の月曜日のこと。
 
「足が痛い、痛い」
 
と言いながら、クネクネと変な歩き方をする。
 
 
どうやら"説田生誕祭”で負傷した足の後遺症らしい。
うしし。
歩き方がほんとに笑わせてくれる。
 
 
 
またその足を見てくれ、見てくれと見せたがる。
 
どうやら足にちょっかいを出して欲しいらしい。
 
それならと「えいっ!」とばかりに足に蹴りを入れる。
 
 
 
 
靴下を脱いだ足を写真に収めるべく後ろ向きにポーズを決めるマシュマロマン。
 
写真のしたあたり、かかとの部分を見てください。
赤くなっています。
 
 
 
 
 
2008_10_6_tsutsumi_1.JPG
 
 
 
※※※※※※※※注意※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
 
ゾンビものの映画を見るのが嫌いな方は、ここからは見ないでください。
 
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2008_10_6_tsutsumi_2.JPG
 
 
見たなぁぁぁぁああ~~~(笑)
 
 
 
ほんとに痛そう。
 
 
2008_10_6_tsutsumi_3.JPG
 
足にぺたっとくっつき治りが早くなる絆創膏があるらしい。
 
 
すごい。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:00 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月14日

第11期決起集会とキャンペーン慰労会

何度もブログに書いているので、
ご存知の方も見えるかもしれませんが・・・。
10月より当社は第11期を迎えました。
 
 
新しい期が始まると
色々と考えたりやらなくてはならないことが山積み状態。
それを一つ一つクリアしていかなければいかない。
 
 
その一つが期中の目標である。
 
新しい期が始まるとその期の中で皆が重点的に取り組むべきことを
私が決める。
 
毎年毎年大幅に変わることはないのだが、
現時点での会社の状態と進むべき方向に向けての
力点の重心をどこに置くのかは会社全体としてベクトルを合わせていなければならない。
 
 
2008_10_8_kekki_1.JPG
 
 
11期の決起集会を開催するということで、
先週の8日に取引会社の京セラさんも数名出席頂きまして、
11期の目標発表会を行いました。
 
 
2008_10_8_kekki_2.JPG
 
 
2008_10_8_kekki_3.JPG
 
 
期中の目標をそれぞれの項目ずつ現状の課題点と進むべき方向を
解り易く噛み砕いて報告と説明を行っていく。
 
事業における私の想いもスタッフに注入すべく
熱く語りかけたつもり。
 
 
2008_10_8_kekki_4.JPG
 
取引数字については、
当社担当の田川君から説明。
過去の分析と今後の展望。
 
 
 
それぞれに各個人の今期の目標も発表してもらった。
 
 
 
 
決起集会後は、
無事に目標達成したキャンペーンの慰労会を行いました。
 
2008_10_8_kekki_6.JPG
 
 
 
 
一つの目標を達成し、また新たに目標を定めてそれに向かって邁進していく。
 
 
ほんとに終わりなき道だなぁと思う。
 
一枚の絵画には、画家が納得した時点で完成があるけれども、
会社には完成がなく、終わりのない芸術作品。
とことんまで突き詰めていき、未完の芸術作品を皆で力を合わせて創り上げていきたい。
 
そんな想いを新たにした一日でした。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 14:02 | コメント (0) | トラックバック

2008年10月13日

パソコン

替えました。
 
 
2008_10_10_pc_1.JPG
 
 
22インチの大画面モニタ。
 
15インチのモニタとデュアルモニタで使っている。
 
 
デュアルモニタは使い勝手が非常に良い。
右の画面と左の画面で見比べながら作業ができたり、
いろいろな作業が同時並行で処理できる。
 
 
画面も大きくなり、処理速度も速くなり快適になりました。
 
 
これで仕事がはかどりそう。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:41 | コメント (3) | トラックバック

2008年10月13日

社員心得帖

 
 
2008_10_2_a_1.JPG
 
 
アマゾンで大人買い。
 
 
2008_10_2_a_2.JPG
 
 
松下幸之助さんの『社員心得帖』を20冊。
 
 
社員に配布しました。
 
 
 
内容は簡単に書かれていますが、
実行しようと思うと大変難しいんではないでしょうか。
 
 
松下さんの本はほとんど読みましたが、
この本がとても会社運営には向いていると思う。
 
 
メモリーメンバーの
 
行動指針は、『原点づくりのまとめ表』。
 
心の指針は、『社員心得帖』。
 
 
 
私も会社のメンバーの一員として"心得帖”を腹に落とし込み
ほかの模範となれるよう率先して行動していきたい。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:18 | コメント (2) | トラックバック

2008年10月07日

キャンペーン

6月から始まった4ヶ月にわたる
京セラミタさん主催の販売コンテストが9月末で終了した。
 
 
 
 
その名も、『ジャンプアップキャンペーン』。
 
 
 
 
6月にもブログで書いたのだが)
 
 
 
 
 
なんとか、達成する事が出来ました!!
 
 
 
2008_10_3_c_1.JPG
 
 
京セラの担当田川君お手製の進捗表がキャンペーン中の励みになった。
 
毎日、毎日この進捗表とにらめっこ。
 
(進捗表に貼ってあるテープが進捗具合を表している。
残念ながら達成したところまでは貼ってない状態で写真を撮ってしまいました。せっかちな私です。)
 
 
 
 
私の尊敬する稲盛さんが言われるように、
 
「立てた目標は常に社員と共有し、潜在意識に透徹するほどの強く持続した願望を持つこと」
 
 
これがキャンペーン達成の秘訣だと思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回当社がエントリーしたゴールドコースにおいて、
 
 
全国 第4位 になったと、
 
 
このブログを書いているたった今、田川君から報告がありました。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 11:13 | コメント (2) | トラックバック

2008年10月02日

第11期スタート

10月から当社の第11期が始まった。
 
 
今期はたくさんのことに取り組むつもりだ。
 
 
 
 
 
前期は第10期を迎えるにあたり、
『原点づくり』のまとめ表をつくりあげた。
 
 
そこで書きまとめた経営課題を第10期でかなり実現する事ができた。
 
 
第11期では、さらにそれに磨きをかけていかなければならない。
 
 
 
 
 
先月末から今月にかけ、スタッフと一人づつ面談を行っている。
コミュニケーションをとり、会社の目指すべき方向と現状での課題、
個人としての目標などを話し合っている。
 
 
 
 
 
 
 
第10期もみんなの頑張りのお陰で、前年比売上増で終わることが出来た。
本当にスタッフみんなの努力の賜物だと思う。
 
 
 
 
 
 
素晴らしいお客様にも恵まれ、素敵なスタッフにも支えられ何とかここまでやってこれました。
 
 
 
 
 
毎日毎日の取り組み、仕事の結果が積み重なって大きな結果となって表れる。
 
 
 
経営していくというのは本当に大変で、
眠れない日々や気が休まらないことがいっぱいある。
 
 
だけれども、お客様=スタッフ=取引会社様にも恵まれ、
とても良い環境で仕事をやらせてもらえていると実感する。
 
たくさんの方に支えられている。
 
 
こうしてブログを書きながら振り返ると涙がこみ上げて来ます。
 
 
感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 
 
 
新たに迎える今期も、また新しい目標に向け社員一丸、一致団結して
 
 
『仕事≒夢の実現』
 
 
に取り組んで行きたい。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:20 | コメント (2) | トラックバック

2008年10月01日

マカオからの手紙

マカオから手紙が来ました。
 
 
京セラミタさんの“差し金”に違いありません。
 
 
マカオへの夢が弾みます。
 
 
2008_9_27_KMJc_2.JPG 
 
 
 
2008_9_27_KMJc_1.JPG
 
 
 
 
12月、マカオに行ってきます。
 
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 13:26 | コメント (0) | トラックバック


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