2008年03月24日

先週の出来事

年度末のこの3月、ばたばたとする日が続く。
  
 
 
 
新しい環境で4月を迎えられる方も多いだろう。
 
 
 
自分自身も新しい環境がこれから始まっていくんだなぁ。
そんな思いを実感する一週間だったような気がする。
 
 
 
 
 
土曜日は、母校(大学)の卒業パーティーに出席してきました。
新年度より、同窓会会長を務めることになり卒業パーティーでの挨拶と卒業者幹事との顔合わせ。
自分が卒業した10年前を思い起こさせる。
 
新社会人としてスタートを切る。
希望に胸を膨らせる若者を見るとこちらも気持ちを入れなおさなければと思う。
 
 
 
金曜日は吹上ホールにて会社説明会。
来年の4月に向けての採用活動。
いよいよ終盤戦。
 
 
2008_3_21j-net1.JPG
 
 
採用担当チームも自分と力を合わせて働いてもらえるメンバーが、
より自分たちを高めてくれるような魅力的な人であって欲しいというところから
一生懸命採用活動をやってくれている。ありがたい。
 
 
 
水曜日。
いよいよ今週(3月26日)に建前が始まる建設工事の第5回打合せ。
自分たちも新しい環境で新しいメンバーと仕事を始める準備を整えていく。
 
(建前の詳しい内容はまた後日)
 
 
 
工事打合せ後、とんぼ帰りで事務所へ
お世話になっている京セラミタの井上社長が打合せに見えた。
 
4月からの『「あっ」と驚く』人事を発表された。(4月からの人事発表前なので、この内容は後ほど)
 
 
 
 
 
 
当社も、今週土曜日(3月29日)には入社式。
 
 
新しい門出を迎える新入社員を晴れやかな心で迎えたい。
 
 
 
 
 
そろそろ桜も見ごろですね。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 11:46 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月20日

バンテージ・ポイント

先日、バンテージ・ポイントを観てきました。
 
 
 
 
大統領暗殺の犯人を追う。
 
 
 
 
 
これがメインテーマ。
8人の目線で、8回もの大統領暗殺シーンがある。
 
 
撮影方法は、タランティーノなどでもうすでに使われている。
 
出演者は、デニス・クエイド、ホレスト・ウィテカー、シガニー・ウィーバーなどで
ハリウッド映画の中では、B級映画に分類されるだろう。
 
 
でも、話の取り回し、流れ、スリリングなどが抜群にいい。
 
 
賭けたお金と比べると、出来栄えはかなりよいだろう。
 
 
費用対効果はと言う点から見ると、
申し分ないのではないだろうか。
 
 
 
 
制作費(お金)だけではなく、
こういう中身で勝負する映画がもっと増えるといいのにな。
 
 
 
 
vantage1.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 17:48 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月14日

第4回 工事打合せ

昨日は、工事の打合せ。
 
 
2008_3_13_kouji1.JPG
 
基礎コンクリートの養生がそろそろ終わり。
 
 
再来週には鉄骨工事が始まり棟上がある。
 
 
2008_3_13_kouji2.JPG
 
 
来月4月入社の新卒2人が業務の事前説明を受けにやってきた。
 
毎朝行われるミーティングにも参加。
自己紹介と挨拶をそれぞれに。
 
(新人君、緊張して前の晩は寝れなかったそうだ。)
  
新事務所建設中の現場も案内。
 
 
 
 
2008_3_13_kouji3.JPG
 
 
 
再来週の棟上が楽しみです。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:37 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月14日

Wii フィット

 
 
  uramemoly.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:31 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月13日

NHK総合テレビ さらさらサラダ

私の妹の事で、申し訳ございません。
 
 
 
明日、3月14日AM11時50分頃から
 
 
『NHK総合テレビ さらさらサラダ』
 
 
に、 妹(中村ゆかり) が出演します。
 
 
 
宜しければご覧下さい。
 
 
 
nakamura.jpg
 
中村ゆかり
 
愛知県出身。愛知県立芸術大学音楽学部卒業。同大学院音楽研究科修士課程修了。2004-05年同大学院音楽研究科研修生。現在、京都市立芸術大学大学院音楽研究科博士(後期)課程在学中。専門は音楽学(西洋音楽史)。現在、録音を通じた近現代の声楽演奏様式についての研究を進めている。これまでに、コンサート・ノートや音楽批評等の執筆活動に加え、コンサート企画や、演奏団体の運営、福祉施設・教育機関への音楽を通じたアウトリーチ活動にも積極的に取り組むほか、愛知大学非常勤講師などを勤める。愛知県立芸術大学J.S.Bach-Musikkapelleアドヴァイザー、日本音楽学会会員。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 22:41 | コメント (2) | トラックバック

2008年03月13日

るびあん(知多地域就職学生情報センター)

昨日は、半田市にて合同会社説明会を行いました。
 
 
“るびあん”です。
 
 
2008_3_12_rubian.JPG
 
 
学生さんに直接会社をPRできるよい機会。
 
熱意と情熱を伝えたい。
 
 
2008_3_12_rubian2.JPG
 
 
今年も編成された当社のリクルーター達も頑張って学生さんたちにPR。
 
 
当社のリクルーターは大変頼もしく、学生さんたちの頼りになりそう。
 
 
 
 
来週も、名古屋市吹上ホールにて会社説明会を行います。
 
 
就職戦線中盤戦、頑張ります。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 22:33 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月11日

知多半島の異端児

当社は今期10期目を迎え、
  
『原点づくり』のまとめ表
 
を基に全社一丸となって取り組んでいる。
 
 
 
この10年、過去を振り返ることも少なく、
前のめりで突っ走ってきました。
 
 
 
原点づくりのまとめ表を基に、
いちから新しい組織づくりをはじめるつもりで行っている・・・・
 
・・・・・・・と、はじめのころを思い出す。
 
 
 
知多半島を中心に愛知県下で、
当社と同じような(実際は違いますが)OA機器を業務としていた会社は
約50社程ありました。
 
 
その中でも当社はひと際創業も浅く、
同業他社からは一歩も二歩も(それ以上も)水をあけられていた。
 
 
その中で生き残って(勝ち残って)いくためには、
従来どおりのやり方では、従来のどおりの取引先となんら変わりがなく
新たに取引する必要も無いわけで、私たちと新規取引してもらうためには、
他社とは違うなんらかの“メリット”や“新しさ”を打ち出していく必要があった。
 
 
いろいろな試行錯誤を重ねながら、
日々進歩を遂げていく中で、
メモリーはいつしか同業他社から
 
 
 
『知多半島の異端児』
 
 
 
と呼ばれるようになっていた。
 
 
 
 
それは、
同業他社とは違う、従来とは違う、ビジネス・サービスを展開し
それがただ単に“違う”というだけでなく、
“違う”ということが“いいこと”としてお客様に受け入れられていくことでもありました。
 
 
 
異端児とは、常識にとらわれることなく
新しい価値を自ら創造するものと思っている。
 
 
 
私達は、お客様に必要とされるサービスを自らの手で創り出していきたい。
それが私達がお客様にご提供できる価値観であり、メモリーがメモリーとして存在できる唯一の方法であると思う。
 
 
 
 
 
まだまだ“異端児”への道は始まったばかり。
 
その頃の貪欲さを忘れずに、
これからも一歩一歩着実に歩んでいきたい。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:54 | コメント (2) | トラックバック

2008年03月10日

水泳

 
 
 
 
久しぶりに泳ぎたくなり、 
水着を買いました。
 
 
 
2008_3_5_mizuki.JPG
 
 
 
小学時代6年間と中学3年間、計9年間。
野球が終わってから、スイミングで選手コースとしてほぼ毎日泳いでいた水泳。
 
ここ何年間か泳ぎから遠ざかっていました。
 
 
 
 
月に何回かは泳ぎたいなぁ。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:20 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月06日

いち メモリー、に メモリー、

 
“とんがったスタイル”
 
 
をスローガンにする当社メモリーは
自社ピーアールにも、他社との差別化を図っています。
 
 
 
 
その一つが、「電柱看板」
 
 
 
 
本社が位置する東浦町を中心に、
知多半島を含め三河地区のいたるところに電柱看板が存在する。
 
 
 
いったん気になりだすと、
かなりの確率で目にするようになり、“ものすごく気になる”ようだ。
 
 
 
時折、会社に問い合わせがあり
 
「看板見たけど、どんな会社(どんな業種)なんですか?」と。
 
 
 
説明の後、
 
「ふぅ~~ん。」
 
と納得され(したのか判りませんが)電話を切るそうです。
 
(私も報告を受けるだけですが。)
 
 
 
 
 
 
そして“東浦町大好き”のゆう子さん
 
1メモリー、2メモリー・・・・・


 
と数えるのが趣味だそうです。
 
 
 
そんなに気にいってもらって、うれしいです。
 
 
(今度、私も数えてみよう。)
 
 
 
 
 
さて、問題です。
 
この看板いくつあるんだろう??
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:30 | コメント (2) | トラックバック

2008年03月05日

入社式 準備

社内での最近の話題は、
もっぱら来月4月に入社してくる新卒メンバーのこと。
 
 
 
 
私に会うたびに、
 
「来月から入ってくる新人、楽しみですね。」
 
と、スタッフ T君 が言う。
 
 
 
「もうじき下(後輩)が入ってくるよ~。」
 
と、焦っている M君。
 
 
 
「たっのしみだな♪」
 
と、かわいい男の子が増えるのが純粋に楽しみなNさん。
 
 
 
それぞれ想いはあるけれども、
あらたなメンバーが加入するのは全てのメンバーの共通のうれしさ。
 
これからのメモリーを一緒に創っていく新たな力。
10年目の節目を迎えた新生メモリーを。
 
 
 
 
入社式準備スタッフは着々と準備を進めている。
 
 
 
昨日も、
 
「社長、入社式の訓示、準備をお願い致します。」
 
とTが言う。
 
 
「1時間くらいでもいいかな?」(ニヤリ)
 
と私が言う。
 
 
 
くだらない会話が飛び交うほど楽しみにしている。
 
 
 
 
 
 
そんな今年の入社式は3月末を予定しています。
 
  
 
 

投稿者 中村 憲広 : 21:05 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月05日

げんきの郷 めぐみの湯

 
 
  uramemoly.jpg
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:50 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月04日

数字目標

昨日は、3月月初の営業MTG。
 
 
毎年のことながら、年度末は大きな数字目標がある。
 
2月から新しい取り組みを幾つか始め、
2月の末にはそれらの取り組みが軌道に乗ってきた。
 
 
目指すところはまだまだで、
クリアしていく課題は山積みである。
 
 
この3月はそれらの取り組みが加速するように
仕向けていかなければならない。
そして、取り組みだけでなく結果(数字)としても
残していかなければならない。
 
 
重要な月である3月。
 
 
 
 
 
 
「この月をどう乗り切るかが今後の未来を左右する。」
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな気持ちで臨みたい。
 
 
 
 
結果は月末。
 
 
 
 
でも、その答えは毎日の活動の中にある。
一日一日の積み重ねを大事に、
日々頑張っていこう!
 
 
 
 
 
 
今月、ヤマ場です!!
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 14:53 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月03日

ジャンパー

3月7日から全国ロードショーの『ジャンパー』。
 
 
先行上映で観に行ってきました。
 
 
 
jumper.jpg
 
 
 
 
スターウォーズのアナキン役、ヘイデン・クリステンセンとご存知、サミュエル・L・ジャクソン。
 
 
ジャンパー=ジャンプする人。
 
世界中で目にしたことがある場所なら、どこへでも跳ぶことが出来る。
 
 
ロンドン、エジプト、ローマ、アマゾン、ニューヨーク、東京。
 
 
世界中あるゆるところに、かっとんでいく独創的な“瞬間移動”の映像技術。
 
胸がスッとするような爽快感があります。
 
 
 
こういうSFも面白いね!
(僕はSFものも好きなんですよね。
現実離れしてて、映画とか妄想でしか味わえない楽しさやワクワク感があるから。)
 
 
 
 
もうじき(3月7日)公開です。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 21:14 | コメント (2) | トラックバック

2008年03月03日

裏メモリー 天晴トンガリスト

オモシロ・ほのぼの情報サイト
 
 
 
その名も・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
「裏メモリー 天晴トンガリスト」
(うらめもりー あっぱれとんがりすと)
 
http://www.tongalist.com/ura/
 
 
 
 
 
ura.jpg

 
 
 
この裏メモリー天晴トンガリストは、メモリースタッフの日常のちょっとしたことから
大きな出来事まで、いろいろなことをいろいろなスタッフが、自分達の“色”でお届けしていきます。
 
 
十人十色で、いろんなトンガリかたがありますよね。
 
 
面白いブログになるかどうかは・・・・・・・・
 
 
この際別として
 
 
みなさんとのコミュニケーションの一助になればとスタートいたしました。
私もこのトンガリストコムとは、少し趣向を変え投稿していきます。
 
 
 
どうぞ宜しくお願い致します。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:20 | コメント (0) | トラックバック

2008年03月03日

世界卓球2008

惜しかったですね、日本勢。
 
 
男女とも銅メダル。
 
 
正直、卓球がこんなに面白いとは思いませんでした。
ほんとかなりいけてますよ!!
 
 
 
 
小さなボールに小さな卓球台。
繰り広げられるミクロの世界。
 
 
 
 
 
でも、そこには観客を魅了するものがある。
見ている人は、いいプレーがでるとスタンディングオベーション。
拍手喝采が鳴り響く。
 
 
 
ほんの数分間の攻防の中に、
駆け引きや心理戦があり、
すさまじいプレーの応酬がある。
 
左右に振ったり、
前後に振ったり、
スマッシュだったり、カットだったり。 
目の動きだけや手や体の少しの癖、
それを見抜いたり、それに騙されたり。
 
 
 
 
それらの総合力があって、
勝利を手に出来る。
 
 
 
相手が球を打ってから、
戻ってくるまでが0.5秒以下らしい。
人間の限界ギリギリの反射神経で繰り出すラリーは
見ているこちらが手に汗握る攻防戦。
 
(もちろん選手たちは、常に手の汗を拭っていますが・・・)
 
 
 
 
 
 
 
“ピンポン”
 
 
 
 
 
 
と言う、なんとなくカワイイ響きから実際甘く見ていました。
 
(卓球選手のみなさま、すいません!)
 
 
 
 
 
新しいスポーツの魅力を発見しました。
 
 
 
 
 
『さぁっーーーーーー!!!!!!』


 
(愛ちゃん)
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 08:49 | コメント (0) | トラックバック


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