2006年10月28日

マイティー塾講演 「マンション経営者様の 『インターネット活用法』 お部屋の稼働率アップ教えちゃいます!」

私の先輩経営者でいつも有意義な情報を頂き、
 
また大変お世話になっている櫻山社長から機会をいただき、
 
10月27日今池のガスビルにて
 
 
 
「マイティー塾」の中で講演をさせて頂きました。
 
 
 
 

参加された方は、40人位でマンションを経営されている方。
 
 
(ロバート・キヨサキの「金持ち父さん、貧乏父さん」が頭に浮かぶ。)
 
 
 

 
「マンション経営者様の
       『インターネット活用法』
             お部屋の稼働率アップ教えちゃいます!」
 
 
と題して、50分間の講演。
 
インターネットの最新情報・活用法、ブロードバンド対応マンションのメリット等
マンション経営を切り口に話を。
 
 
 
 
私が第一部。
 
 
 
 
そして第二部は、
 
 
「今日からあなたも話し上手!」
 
 
と題して、
 
元名古屋テレビのアナウンサー
 
高木 香与呼さんが話し方について講演をされた。
 
 
 
 
 
 
2006_27_10myty1.JPG
 
 
 
 
これが、とっても勉強になりました!!
 
 
 
 
もう高木さんの話にぐいぐい引き込まれ
 
 
 
“あっ”
 
 
 
というまの50分。
 
 
 
 
さすが、アナウンサー。
 
 
 
すごいです。
 
 
 
 
 
 
社長業として、人前で話すことが多くなり
話し方を学ばなくてはと、ずっと思っていた。
 
 
 
 
インプット&アウトプットと大変有意義な時間を頂きました。
 
 
ありがとうございます。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 16:02 | コメント (2) | トラックバック

2006年10月28日

大黒君、おめでとう!

昨日、当社のスタッフが取引会社の営業マンが結婚をするということで
 
お祝い会を行った。
 
 
2006_27_10daikoku1.JPG
 
 
右上、白いシャツのナイスガイが大黒君。
 
名前からして、めでたい。
 
 
今回は私は、スタッフに気を使い会の途中に顔だけ出させて頂いた。
(もちろん心づけも。)
 
 
2006_27_10daikoku2.JPG
 
 
 
大黒君、おめでとう!
 
お幸せに。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 15:53 | コメント (2) | トラックバック

2006年10月26日

2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会 当社受け入れ学生の報告

日本福祉大学
経済学部 経済学科
竹内 達也
 
 
 
 
1.参加の動機
 
 
 このインターンシップでは営業体験、マナー研修などの普段では体験することができない業務を体験できるということを知りました。
 
 営業では実際に社員の人についていけるということなので営業の大変さと、どのようにお客様に対応すればよいのかを学びたいと考えています。
 
 アルバイトなどの軽い責任とは違う、会社員としての絶対に間違えてはならないという責任を学びたいと思いました。
 
 社会人として社会に出たときに何事にも対応できるような人間になりたいと思い志望しました。
 
 
 
2.研修の成果や自身の意見・提案
 
 
 社会のマナーを知り、就職活動の時には会社に対して自分には何ができるかを考えることが研修の目標でした。
 
 このインターンシップ研修で学んだ事の1つ目はお客様に対する言葉遣い
 
 “ありがとうございました”
 
 “今後もよろしくお願い致します”
 
などの言葉です。
 
 普段のアルバイトで使う言葉とは違い、とても緊張してしまいました。
 
 私が研修させていただいたカスタマーサポート本部 メンテナンス事業部は、お客様とのコミュニケーションがとても大切だということを知りました。
 
 お客様との会話では最近のニュース・各企業の話題が出てきました。
 
 このことから情報は常に新しいことを手に入れることが大切だということを知り、研修が終わってからは毎日新聞を読んだり本などを読んだりしています。
 
 2つ目は、毎日目標を持って行動するということ。
 
 3つ目は、物事は人に教えてもらうのではなく自分から進んで学ぶということです。
 
 毎日目標を持ち一日一日ごとに新たな発見や知識を取得できるように頑張ることにしました。
 
 営業同行では、各企業に同行させていただき、メモリーがどのような企業に関連していてどの様なことをしているのかを知りました。
 
 電話対応のマナーを社員の方から教えていただきました。
 
 どんな嫌な言い方をされても相手が気分を悪くなさらないような言葉の使い方などを教えていただきました。
 
 メモリーは、会社の中がとても雰囲気のいい会社で初日は緊張しましたが、一日目の終わりには社員さん方と話せるようになりました。
 
 最終日には自分がこの10日間で何を学んだのかを社員さん方の前で発表させてもらうという貴重な体験をさせてたいただき、研修が終わってからは人の前で話すこともあまり緊張しなくなりました。
 
 
 
3.おわりに
 
 
研修の最終日に中村社長に教わった“夢をあきらめるな”という言葉で、
私は目標をはっきり見つけることができました。
 
 
 
 
【第2回 インターンシッププログラム シリーズ】
 
第2回 インターンシッププログラム 【一日目】
 
第2回 インターンシッププログラム 【最終日:報告会】
 
2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会
 
2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会 当社受け入れ学生の報告
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:43 | コメント (2) | トラックバック

2006年10月26日

2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会

本日、午後より日本福祉大学名古屋キャンパスで行われた
 
2006年度インターンシップ報告・懇談会に出席。
 
 
インターンシップをした学生とその受け入れ先の企業が集まった。
 
 
当社もこの8月に日本福祉大学の学生を1名受け入れた。
 
 
 
 
インターンシップについての意見は企業によってさまざまな捉えかたがある。
 
思惑もいろいろだ。
 
(最近では、インターンシップでさえミスマッチングが起こっている。)
 
 
 
 
 
【企業側】
 
・インターンシップを受けいれた学生に就職してもらいたい。
・インターンシップを受け入れる事によって学校側にコネクションを持ちたい。
 
【学生側】
 
・就職する前に企業を知りたい、働きたい。
・単位を取得するため。
・就職する時に、インターンシップをしたとアピールできる。
 
 
 
上記のほかにも、たくさんあると思うが、
 
“学生や学校”と“企業”の意見を聞いていると、
 
 
 
『おやっっ』
 
 
 
と思うほど意識に隔たりがある。
 
 
それは単純に
 
【企業側】 インターシップを受け入れた学生が就職してくれる。
 
【学生】 単位がもらえる。就職に有利。
 
【学校】 就職率が上がる。
 
 
全部がこういう意識ではないが、
 
こういった意識でインターンシップ、就職に臨むと必ずミスマッチングを起こる。
 
 
 
そもそもインターンシップの意味がなされていない。
 
 
 

インターンシップとは?
 
 
 
 
当社のインターンシップの考えかたとしては、
 
①地域社会に貢献すること。
 
②学生のキャリア形成の場とすること。
 
③社内を活性化すること。
 
 
である。
 
 
今後もインターンシップのありかたを
いろいろと考えていきたいと思った。
 
 
 
 
【第2回 インターンシッププログラム シリーズ】
 
第2回 インターンシッププログラム 【一日目】
 
第2回 インターンシッププログラム 【最終日:報告会】
 
2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会
 
2006年度 日本福祉大学 インターンシップ報告・懇談会 当社受け入れ学生の報告
 
 

投稿者 中村 憲広 : 18:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月18日

上海ガニ ♀ が時季らしい・・・・

昨日は、メモリーのメンバーと夕食を。
 
 
 
 
 
2006_10_18pao1.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『今、上海ガニが時季らしい・・・・・・・・。』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
という北村(メモリーサービス責任者)情報を聞きつけ、
半田の チャイナ パオ へ。 (地図)
 
 
 
ここの中華がめちゃめちゃ美味い。
 
 
 
 
今回は、上海ガニをメインで。
 
 
月曜日に聞いたので、ソッコーで予約。
 
 
 
 
 
これが、アタリ。
 
 
 
 
2006_10_18pao2.JPG
 
大きな画像は、さらに美味しそうに見える。 ←大きな画像
 
 
 
 
これが酔ハイ。
 
別名 酔っぱらいガニ。
 
 
生のカニを紹興酒につけこみ殺菌する。
 
 
 
うっ、うま~~~い。
 
 
 
 
 
 
 
そして、次にこれ~~ ↓
 
 
2006_10_18pao4.JPG
 
あぁ、こんな写真をみるとよだれが・・・・・。(笑) ←大きな画像
 
 
 
 
カニを食べる時は、お決まりの
 
 
 
 
沈黙タイム。
 
 
2006_10_18pao7.JPG
 
 
会話が、な~~~い!
 
 
あるのは、笑顔のみ。
 
 
 
 
 
そして、そして、さらに続きますョ。
 
 
 
2006_10_18pao8.JPG
 
大きな画像
 
カキの四川風炒め。
 
 
これが、絶品!
 
 
 
 
2006_10_18pao6.JPG
 
ホタテとチーズの揚げ餃子。
 
 
 
2006_10_18pao10.JPG
 
エビマヨ。
 
 
 
もう、この頃には既にみんな
美味しさの頂点に達しています・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
あぁ、至福のヒトトキ。
 
 
 
 
 
 
 
2006_10_18pao11.JPG
 
肉入りチャーハン。
 
 
 
2006_10_18pao12.JPG
 
海鮮五目そば。
 
 
 
2006_10_18pao13.JPG
 
群がるハイエナ。
 
 
 
2006_10_18pao14.JPG
 
群がるピラニア。


 
 
 
(笑)
 
 
 
 
 
 
あまりにも、おいしそうに食べる僕らを見て、
お店の方はとっても喜んでた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ところで
 
 
 
 
 
 
 
 
 
来月(11月)は、
上海ガニ ♂ が時季なんだって・・・・・・・・。

 
 
 
ニヤ~~~~。
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 17:07 | コメント (8) | トラックバック

2006年10月16日

高根山・山星山

昨日、瀬戸市郊外の高根山・山星山と軽く登山に行った。
 
 
 
まだまだ紅葉のシーズンではないが、
快晴で、気候も暖かく絶好の登山日和。
 
 
最近、仕事に追われていたせいもあってか、
とてもよい気分転換になった。
 
 
 
2006_15_oct.JPG
 
定光寺公園のウォーキングマップ。
 
 
2006_15_oct2.JPG
 
≪高根山・山星山ルート拡大写真≫
 
 
 
 
正伝山 ⇒ 高根山 ⇒ 大洞峠 
      ⇒ 山星山 ⇒ 宮狩峠 ⇒ 定光寺公園
 
 
 
 
上のルート。
 
だいたい3時間くらいのコース。
 
最高到達標高は、山星山で327メートル。
 
標高差は、約260メートル。
 
 
 
2006_15_oct1.JPG
 
出発地点の正伝池。
 
 
2006_15_oct4.JPG
 
正伝池のほとりにある東海自然歩道入り口。
 
その昔、尾張藩の鷹狩場だったという定光寺休養林。
 
 
2006_15_oct5.JPG
 
拡大画像
 
東海自然歩道に足を踏み入れると、途端に空気が澄んで感じられた。
 
マイナスイオンが気持ちいい。
 
 
2006_15_oct7.JPG
 
拡大画像
 
木漏れ日の中を歩くのは、いつだって気持ちいい。
 
最近久しぶりの感覚。
 
 
 
 
雑木林の中から鈴虫の音色が。
 
心を癒してくれる。
 
 
 
 
2006_15_oct9.JPG
 
 
一つ目の山、高根山の最高到達地点。
標高は、253メートル。
 
 
2006_15_oct10.JPG
 
 
高根山から下ったところに、愛知県労働者研修センターがある。
 
その脇を通り抜けさらに進む。
 
 
(こんなところに研修センターがあるんだぁ。いいところだなぁ)
 
 
2006_15_oct11.JPG
 
労働者研修センターから、北側山腹の雑木林を下る。
 
陸橋で県道を渡ると大洞峠。
 
 
2006_15_oct12.JPG
 
大洞峠からは、のんびり歩いていくと山星山の頂上に。
 
 
ここで、小休止。
 
 
 
おにぎりをほおばる。
 
 
(ムシャ、ムシャ、ムシャ)[擬音入り(笑)]
 
 
 
山星山を下り、宮狩峠を抜け定光寺公園へと帰ってきた。
 
 
 
 
富士山(8月25日)以来の山登り。
 
楽しかった。
 
 
 
 
 
一夜明けた本日は、心身ともにリフレッシュ!
 
 
 
 
 
 
今週も、予定がめいっぱい。
頑張っていくぞ。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 17:06 | コメント (2) | トラックバック

2006年10月13日

仕事に終わりはない。

先日のこと。
 
 
 
事務所で仕事をしていると、
スタッフの○○くんが事務所に戻ってきた。
 
 
 
 
私 「○○くん、仕事終わった?」
 
 
スタッフ 「えっ?」
 
      「仕事に終わりなんてあるんですか?」
 
 
 
と、聞き返された。
 
 
 
 
一瞬、言葉を失った。
 
 
 
 
確かにそうだ。
 
仕事に終わりなんてない。
 
 
とことん追求しようと思えば思うほど、仕事は永遠だ。
 
 
 
そして、『無限大』
 
 
 
 
 
久しぶりに「はっ」としたフレーズ。
 
 
 
 
なので・・・・・・
 
 
 
 
 
久しぶりに、ブログを書きたくなりました。
 
 
 
 
私たちメモリーのバリューは、
 
『世界中のあらゆる企業の中で、一番の≪感動≫≪サービス≫をお客様に提供する』こと。
 
 
この目標を成し遂げる為に、仕事に終わりはない。
 
 
 
 
 
 
スタッフ 「あっ、でも、一応一段落しましたけどね。」  ニヤッ
 
 
と、
 
 
去り際に笑みを浮かべて別の部屋へ。
 
 
 
 
 
そして、昨日メーカーの営業から言われた言葉。
 
 
「メモリーさんのスタッフは、仕事をやらされてる人がいない。
 
みんな自分から進んでやってるから、えらいわ。
 
僕ら、やっぱり上からやらされてるからね。」
 
 
 
 
うれしい言葉を頂いた。
 
 
 
 
今期も全社一丸となって、新たな目標に向かって既に突っ走っている。
 
 
 
 
スタッフや他社さんの営業から気づきの言葉を頂き、
気持ちを新たにした一週間だった。
 
 
 
 
 
 
ブログも書ける余裕がでてきました。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月11日

目森一研究所 第7話

10月で第9期を向かえましたが、
忙しくブログ更新がままなりません。
 
 
 
 
決して仕事をサボってるわけではないですよ。
 
 
イロイロと考える事が多くて。
 
そちらへ時間を集中させています。
 
 
 
 
私のブログも頑張って更新したい・・・・・・。
 
 
 
 
 
こちらは、お待ちかねの
  
 
 
『目森一研究所』。
 
 
 
 
        tongalick16.jpg
 
 
 
 
 
第7話が送られてきました。
 
 
 
目森一研究所 第7話
 
 
 
 
 
ご覧ください。
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:47 | コメント (2) | トラックバック


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