2006年09月26日

京都賞

稲盛財団から、11月10日に行われる
 
第22回京都賞授賞式の招待状を頂いた。
 
 
 
 
 
kyotoprize.JPG
 
 
 
 
 
当社の取締役統括が出席させて頂くことに。
 
 
 
大変光栄なこと。
 
 
うらやましい・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
京都賞は、私の尊敬する経営者である
 
稲盛和夫氏が、
 
「人のため、世のために役立つことをなすことが、人間として最高の行為である」
 
という理念の下、私費200億円を投じ
 
人類の科学の発展、文明の発展、又精神的な深化、
 
高揚の面に著しく貢献した人々に対し、京都賞を贈呈し、
 
人類の進歩、発展にいささかでも貢献するという思いから京都賞を創設。
 
 
 
 
 
 
 
京セラ創業時からの理念が一貫して、ぶれていない。
 
 
 
素晴らしいのひとことに尽きる。
 
 
 
 
 
 
そんな表彰式に出席させていただくことが出来るのだから
幸せである。
 
 
 
 
jyusho_2005.jpg
 
授賞式風景
 
 
 
 
 
 
 
過去にも私の尊敬する芸術家が表彰されている。
 
 
・イサム・ノグチ(アメリカ、1904-1988)彫刻家・工芸デザイン
 
・レンゾ・ピアノ(イタリア、1937-)建築家
 
・ロイ・リキテンスタイン(アメリカ、1923-1997)ポップアート
 
・安藤 忠雄(日本、1941-)建築家
 
・黒澤 明(日本、1910-1998)映画監督
 
 
 
今年度の3人の受賞者の中には、
 
三宅 一生 (Issey Miyake)氏も。
 
 
 
彼のデザインする服はとても好き。
 
 
 
 
 
 
 
いいなぁ。
 
京都賞受賞式。
 
 
 
 
 
 
写真たくさん撮ってきてください。
 
 
 
 
 
 
 
財団法人稲盛財団
 
京都賞の理念
 
京都賞について
 
今年度の受賞者
 
 
 
 
 
 
 
 
京都賞シリーズ Vol.2
 
 

投稿者 中村 憲広 : 21:29 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月25日

眞鍋かをりさんのスタンディングオベーション

先ほどスタッフの新美君に
 
 
 
 
中村: 「最近ブログ更新できてないよ。」
 
新美: 「・・・・・・・・・・・・・・」
 
中村: 「忙しいからな~。」(当社は今月が決算月。大詰め。)
 
新美: 「社長、これ。」
 
     「これ、実行してくださいよ。」
 
中村: 「どれ?」
 
 
 
 
 
 
 
真鍋かをりさんのブログを見せながら、画面をスクロールする。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 以下↓真鍋さんのブログから
 
+ + + + + + + + + + +
 
 
 

さあ、そして最近もっとも注目を集めているファーストフードといえば、やっぱコレでしょう!


吉野家の牛丼!!


渋谷の吉野家でスカウトされて現在に至る眞鍋としましては、

久々に食べておかねば…と(一方的に)思っていたのですが、

あんな大行列じゃぁとても手に入らないじゃんね。半日で完売したみたいだし。


次回入荷はいつになるのでしょうか?


それにしても、先頭に並んでた人、やたらテレビでてたねーーー。

インタビューされてさ。

次回発売の時は、テレビでたらおもしろいから前日から並んでみようという話になった。


先頭ゲットして、


インタビューされて、


一番乗りで席に座って、

あえて豚丼を注文する。  


…これぞ真の豚丼ファン。


牛丼ファンがいるなら豚丼ファンがいてもいいじゃないか。


ん?そもそも牛丼売ってるときって豚丼はあるのか?


…まあ、そんなことはどうでもいい。

並んで、並んで、やっと入れた店内で、


  「豚丼並盛り。ひとつ。」


「え。。。?豚…ですか?牛丼、じゃなくてですか?」


  「はい、豚丼です」


「あの…牛丼復活中は豚丼やってないんですけど…」


  「え?そうなんですか?


          じゃあ帰ります」

…このくらいの心意気は欲しいね。

これ、マジに実行してくれる人、いませんか??

そんでインタビューされて、


「自分、牛丼食べないで豚丼食ってきたんで!」

って、言い切って。

それオンエアされたら、テレビの前でスタンディングオベーション20分間やります。


あー、そんなこと言ってたらこんな時間に豚丼が食べたくなってきた~。
 
 
 
 
 
 
 
 
 以上↑ 真鍋さんのブログから
 
+ + + + + + + + + + +
 
 
 
 
 
 
 
 
新美: 「これ、実行してくださいよ。(笑)」
 
中村: 「いいね!やっちゃおうかな。(笑)」
 
     「うん、まじ、いいね。」
 
 
 
私が取材をされて、
 
テレビの前でスタンディングオベーションを20分間やってる眞鍋さんの姿を
 
 
 
トンガリストにトラックバックしてもらいたーーーーーい。
 
 
 
 
 
 
と、
 
こんなアホな会話をしていました。
 
 
 
 
 
当社は今月決算月。
 
こんな会話も飛び出すほど良いムード。
 
 
最後の追い上げをみんなが頑張ってくれている。
 
 
 
 
 
残すところあと一週間、ブログが更新できてはいませんが・・・・・。
 
 
 
 
仕事は頑張っています。
 
 
 
 
 
 
≪スタッフのみんなへ≫
 
一丸となって乗り切っていきましょう。
 
 
 
 
 
≪新美君へ≫
 
吉牛、実行する為に眞鍋さんにトラックバック送らせて頂きました。
 
どこで取材されるか、教えて下さい。
 
 
知多半島じゃ、取材されないよね。やっぱり。(悲)
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 19:33 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月20日

キャッシュを生み出す資金繰り改善策

昨日9月19日、6時15分から行われた
 
 
にししん経営塾21
 
 
 
テーマ:財務体質
 
『キャッシュを生み出す資金繰り改善策』
 
経営セミナーに参加。
 
 
 
+ + + + + + + + + + + +
 
主旨は、

企業にとり利益は存続費用であり、資金は血液である。
「胃の手術に成功して、患者が死んでは何にもならない」のと同じように、
売上が4倍になったとしても、回収できずに出血多量で倒産するという企業もある。
「勘定あって銭足らず」という落とし穴に陥らない為にも、資金(キャッシュ)を重視し、
最小の投資で最大の収益を上げる効率経営を目指すための
資金繰り改善策を解りやすく解説。
 
+ + + + + + + + + + + +
 
 
 
講師は、株式会社タナベ経営
経営コンサルティング部 野間 徹氏
 
 
 
2006_19_sep_nishishin.JPG
 
 
 
当社も、毎期増収増益を続けている。
 
キャッシュフロー管理をしっかりやっていかないと、
キャッシュ不足に陥る事態になりかねない。
 
 
今回の講義は大変勉強になった。
 
 
今後の経営にしっかりと役立てていきたい。
 
 

投稿者 中村 憲広 : 10:58 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月09日

富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』

 
 
 
ミッション遂行を目指し
噴火口を目指す。
 
 
fuji104.JPG
 
下に見えるのは、先ほどの山小屋。
 
 
fuji105.JPG
 
噴火口を覗く。
 
噴火口の深さは200M。
8つの峰で囲まれている。
 
 
 
 
富士山の頂上を極めた者だけが許される
“お鉢めぐり”。
 
 
 
富士山頂上の火口の周囲を一周すること。
 
 
 
 
お鉢めぐりの所要時間はだいたい1時間30分。
 
 
これから1時間30分を歩いて、下山することを考えると・・・・・・。
 
 
 
お鉢めぐりは、
次回へ見送ることにした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
富士山頂・・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
苦労して、苦労して。
 
 
 
 
 
 
何度も、あきらめそうになりながら
 
登りきった山頂。
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ついにっ!
 
 
 
ミッションを達成するときが・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
じゃ~~~~んっ!
  (↑クリック)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

fuji107.JPG

大きな画像
 
仲間とも、“ミッション”達成!!(笑)
 
 
 
 
fuji109.JPG
 
 
 
3,776Mで、
“コレ” がやりたかった!(笑)
 
 
 
 
 
 
大満足。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
素晴らしい天気に。
 
大きな達成感を味わせてくれた日本一の富士山に。
 
そして、
 
励ましあいながら登ったかけがえのない仲間に。
 
 
 
 
ありがとう。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 21:19 | コメント (8) | トラックバック

2006年09月09日

富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』

 
仲間の手を振る姿に奮起し、
最後の力を振り絞る。
 
 
 
 
 
すでに、疲労はピークに達している。
 
 
 
 
fuji92.JPG
 
二つ目の鳥居がもうすぐ眼前まで
迫ってきている。 
 
 
fuji93.JPG
 
富士山の頂上を目前に、
登山者が記念撮影をしている。
 
 
 
 
 
 
 
鳥居を越え、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ついに
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
富士山頂上へ!!!!


 
 
 
 
 
 
 
 
 


fuji96.JPG
 
下を眺めると自分が、登ってきた道がはるか
かなたまで望める。
 
 
 
 
 
fuji94.JPG
 
 
 
 
fuji95.JPG
 
「富士山頂上奥宮」と書かれた
 
 
久須志神社。
 
 
 
 
fuji97.JPG
 
ここまで、無事に登れたことを感謝。
 
 
 
 
 
そして
 
 
 
 
 
日本で、一番高いところで
 
 
 
 
 
 
 
 
  
『ビジネスの願懸け』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『ガレージから始まった・・・・・・・・』
 
 
 
想いを込めて・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
fuji98.JPG
 
浅間大社のお札を。
 
 
 
 
fuji99.JPG
 
頂上の様子。
 
 
fuji100.JPG
 
頂上の山小屋で、食事を。
 
 
さすがに頂上は寒い。
 
 
fuji101.JPG
 
温かいうどんが、
とてもおいしそう。
 
 
 
 
 
うどんが4杯ある。
 
 
 
 
そうなんです。
 
マルが頑張って頂上まで登ってきた。
 
 
 
 
fuji102.JPG
 
頂上での焼印。
 
 
fuji103.JPG
 
頂上までの長い道のりを記念した、思い出の焼印。
 
 
頂上では、
神社で朱印を押してもらえる。
 
 
 
 
 
あとは“ミッション”を達成するだけ。
 
 
 
ここまでで時計は、すでに13時を回っていた・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:40 | コメント (2) | トラックバック

2006年09月09日

富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』

8合目の山小屋は、7つ。
 
 
7合目から8合目が疲れのためか長く感じる。
 
 
8合目から頂上は、もう山小屋はない。
 
 
 
 
 
8合目を過ぎると、やがて登山道は傾斜が増し
しかも砂れきに覆われて滑りやすくなる。
 
 
 
 
つかれも手伝ってか、
ここがかなりつらい。
 
 
 
 
 
 
ひ~~こら、
 
 
 
 
 
ひ~~~こら
 
 
 
 
 
歩いていくと、
 
 
 
前方に見覚えのある
 
 
 
 
 
 
 
(肉球が)ちがった!
 
 
 
 
 
 
 
 
姿が!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
fuji82.JPG
 
北村くんっ!
 
 
 
 
 
もう歩けなくて、ヘタばってます・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
足が動かなくて、
もうこれ以上前へ進めないそう。
 
 
 
 
帰りのことも考えると・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 

 
fuji83.JPG
 
とりあえず、
 
 
彼の回復を待って、写真。
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

fuji84.JPG
 
登ってくる登山者に背中を向け、
 
 
 
下山する彼の後姿が・・・・・・・・。
 
 
 
 
悲しげ。。。。。。
 
 
 
 
 
 
 
『キミの分まで俺は頑張るぞ!!!!』
 
と固く胸に誓う。
 
 
 
 
 
“ミッション” を絶対に達成するぞ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
fuji85.JPG
 
上を眺めると微かに鳥居が見える。
 
 
fuji86.JPG
 
もう少し・・・・。
 
 
な、気がするんだが。
 
 
足がついてこない。
 
 
fuji87.JPG
 
鳥居まであと少し。
 
 
fuji88.JPG
 
とりあえず、
一つ目の鳥居まで到着。
 
 
fuji89.JPG
 
ここで、ハプニング発生!!!!
 
 
 
マルが、
 
もう動けないと弱音を吐き出した。
 
 
 
先ほどのリングサイドに帰ってきたボクサーよろしく
グロッキー状態から抜け出せないでいた。
 
 
 
 
 
マル「のりさん、先に行ってください。」
 
私「大丈夫か?」
 
マル「気分が直ったら、行きます。でも、ダメだったら降ります。」
 
私「そ、そうか・・・・・・。が、がんばれよ。」
 
 
 
私たちより先に行った2名を追いかけるように、
私も先を急いだ。
 
 
 
(急いでも、高所のためか、かなりゆっくりな動きにならざるを得ない。)
 
 
 
 
 
 (休憩)
 
 
 
 
マル、お前も下山してしまうのか・・・・・・・・・・・(悲)
 
 
  
頑張ってくれよ。
 
 
 
 
 
fuji90.JPG
 
 
 
2人の仲間を自分の後ろに残し、
再び歩き始める。
 
 
 
 
なんだか、さびしい。
 
やっぱりみんなと一緒に “ミッション” を達成したい。
 
 
 
 
fuji91.JPG
 
 
見上げると、
 
 
 
先に行った2人の仲間の姿が
かすかに見える。
 
 
 
こちらに手を振っているじゃありませんかっ!!!
 
 
 
 
頂上は、
 
 
 
 
 
 
もうすぐそこだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:27 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月08日

目森一研究所 第6話

最近、作者の執筆活動が好調?!な、
 
『目森一研究所』。
 
 
 
第6話が送られてきました。
 
 
 
目森一研究所 第6話
 
 
 
 
 
ご覧ください。
 
 
 
 
TONG0033.jpg
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:34 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月07日

富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』

7合目から8合目にかけては岩稜地帯となり、
距離が長く傾斜もきつい。
 
 
そのため、
このあたりでバテてしまう人も多い。
 
 
 
8合目は既に標高3,000Mを超える。
 
 
 
眺めも高度感が出てきて、富士山に来たことを実感する。
 
 
 
 
fuji61.JPG
 
さらに上を目指して・・・・・。
 
 
fuji62.JPG
 
彼らには、まだ余裕が感じられるが。
 
 
 
 
私は、既にバテ気味。
 
 
 
 
 
彼ら2人と私を含め3人は、後発隊。
 
他2名は頂上を目指し、私たちよりも先を行く。
 
 
 
 
それを追いかける。
 
 
 
 
 
fuji63.JPG
 
8合目到着。
 
太子館。
 
 
標高は、3,100M。
 
 
fuji64.JPG
 
 
fuji65.JPG
 
焼印を押してもらう。
 
 
fuji66.JPG
 
3,100M
八合目
太子館
 
 
fuji67.JPG
 
 
fuji68.JPG
 
蓬莱館を通過。
 
 
白雲荘。
標高3,200M。
 
 
 
 
 
 
100M登るだけで、つらい。
 
 
 
 
fuji69.JPG
 
若者でさえ(私も若者ですが・・・・・)、
この様子。
 
 
z z z z z z z zz・ ・ ・ ・ ・・・・・・・・. . . . ............................。
  
 
 
 
 
fuji70.JPG
 
下を見ると自分が登ってきた道が、
いかに長いかがわかる。
 
 
 
 
わかるだけに、
 
 
 
帰りのことを考えるとゾッとする。
 
 
fuji71.JPG
 
少し眺めてるだけで
雲が迫り出してくる。
 
 
fuji72.JPG
 
きれい。
 
 
fuji73.JPG
 
雲海と私。
 
 
fuji74.JPG
 
元祖室到着。
 
 
fuji75.JPG
 
富士山天拝宮。
 
 
fuji76.JPG
 
元祖室。
 
標高3,250M。
 
 
fuji77.JPG
 
ここでも焼印を押してもらう。
 
 
 
 
 
本八合目富士山ホテル。
 
本八合目トモエ館。
 
御来光館、
 
 
と3人で励ましあいながら登ってくる。
 
 
 
 
既に3人はバテバテ。
 
 
 
 
上の2人になかなか追いつけない。
 
 
 

fuji78.JPG
 
高山病になる前に
貴重な酸素を補充。
 
 
fuji80.JPG
 
こちらも。
 
 
 
 
 
 
fuji79.JPG
 
 
 
 
やっ、
 
 
 
 
やばい!!
 
 
 
イッちゃってるよ。
 
 
この表情は。
 
 
リングサイドに帰ってきたボクサーよろしく。
 
 
 
 
 
大丈夫か?!!
 
 
 
 
 
 
fuji81.JPG
 
 
私たちの下には、雲海が広がっている。
 
 
目指す頂上は見えない。
 
 
 
 
 
 
仲間に疲れが見え始め、
 
 
 
焦燥感が・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 20:14 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月07日

富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』

 
 
fuji53.JPG
 
7合目からの登山道は、溶岩で出来た険しい道を行く。
 
 
fuji54.JPG
 
あの鳥居を目指す。
 
 
fuji55.JPG
 
あと3歩で鳥居をくぐる。
 
 
fuji56.JPG
 
本7合目鳥居荘。
 
 
fuji57.JPG
 
奇妙な鳥居と・・・・・・
 
なんだろ?これは。
 
 
fuji58.JPG
 
7合目。
八合目下室東洋館のトイレ。
 
富士山のトイレはすべてチップ制。
100円から300円。
 
 
ここが7合目最後の山小屋。
 
7合目だけで、7つの山小屋がある。
 
 
休憩する登山者が多いからだ。
 
それもうなずける。
けっこうきついから。
 
 
fuji59.JPG
 
7合目から8合目を目指す。
 
 
 
高所で酸素が薄く、一歩歩いては息が切れる人も。
 
ここから登山道は数珠繋ぎに。
 
一様にペースが遅くなるので、前が詰まる。
 
 
fuji60.JPG
 
 
少し休憩。
 
 
まだ8合目の山小屋は見えてこない・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 00:11 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月06日

富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』

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6合目、富士山安全指導センターを出発。
 
標高は、2,390M。
 

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景色は、刻一刻と変わる。
 
山の景色・天気は10秒もすると変わるというのを実感する。
 
 
あたり一面霧に包まれる。
 
 
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歩く足元は富士山特有の溶岩からなる赤土。
 
瓦礫に足をとられないように注意して歩く。
 
 
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つづら折の登山道がはるか上まで続く。
 
どこまで登るのだろう・・・・・・。
 
 
霧で上が見えないだけに、目標が持てない。
 
目標は見えないというのは、つらい。
 
 
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ジグザグの折れ目で、みな休憩。
 
 
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延々と続く。
 
 
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上の山小屋が見えてきた。
 
 
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山小屋までの急勾配。
 
目標があるとそれでも頑張れる。
 
 
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溶岩で出来た登山道。
 
 
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7合目到着。
 
先発隊が後発隊を待っている。
 
 
この人達は、まだ余裕そうだ・・・・・。
 
 
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7合目、花小屋。
 
標高は、2,700M。
 
 
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標識の前で記念撮影。
 
 
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メンバー2名は、記念に金剛杖を購入。
 
標高2,700Mの焼印を押してもらう。
  
 
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山小屋での休憩。
 
体を動かさず休憩が長くなると、寒くなるメンバーも。
 
 
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再び登り始める。
 
 
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7合目日の出館(吉田口)に到着。
 
 
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行動食オレオを購入。
 
富士山での買い物はすべてが割高。
 
 
 
ちなみに酸素は、
 
 
市価¥400
富士山価格¥1,500
 
 
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7合目日の出館での焼印。
 
 
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続いて
 
7合目トモエ館、到着。
 
 
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続いて
 
鎌岩館を越え、
 
富士一館に到着。
 
 
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下を眺めると、長いつづら折の登山道が見える。
 
かなりの道を歩いてきたが、まだ7合目・・・・・・・・・。
 
 
まだまだ7合目は続く。
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 00:07 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月05日

『 ビスタルーム 』 で野球が観たい! Vol.2

ついに行ってきました!
 
 
“ビスタルーム”。
 
 
2006_2_sep_kyoceradome2.JPG
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最高でした・・・・・。
 
 
 
 
 
9月2日 オリックス対ロッテ
 
 
 
 
 
 
 
+ + + + + + + + + + + + + + + +
 
 
 
 
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今回のメモリー号。
 
14時からの試合。
9時に集合。
 
 
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私が運転。
 
(行きだけですけど・・・・。)
 
大きな車を運転するのは、楽しい。
写真で見るとうれしそう。
 
 
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通天閣が見えた。
 
大阪だ。
 
 
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井岡ボクシングジム。
 
大阪だ。
 
 
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京セラドーム大阪。
 
大阪だ。(笑)
 
 
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京セラドームビスタルーム入り口。
 
ビスタルームの駐車場は、選手の駐車場と同じ。
 
 
 
ビックリ!!
 
モーターショーなみでした・・・・・。
 
スゴイ車ばかりで。
 
 
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ビスタルーム入り口。
 
 
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ビスタルーム専用通路。
 
 
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ビスタルーム専用ロビー。
 
 
 
 
 
 
+ + + + + + + + + + + + + + + +
 
 
 
 
 
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扉を開けると、さらにビックリ。
なんとも言えない大きな空間が目の前に広がっている。
 
 
 
ビスタルームの部屋は、
 
 
 
食事が出来るテーブル。
 
ゆっくり出来るソファ。
 
野球中継の解説が見えるテレビ。
 
クローゼット・流し台備え付き。
 
バルコニーデッキ。
 
 
が主な装備。
 
 
 
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スターティングメンバー。
 
 
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特別な席から観る野球で飲むビールは、最高。
 
美味しさも格別。
 
 
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オリックスの番長。
 
清原選手。
 
 
 
やっぱり存在感がある。
 
一打席目、いきなりホームラン。
 
 
2006_2_sep_kyoceradome19.JPG
 
ラッキーセブンの7回に備えて風船を。
 
私の風船は、ものすごい大きい。
 
ここでも負けず嫌いが・・・・。
 
だれよりも大きな風船にするぞ。
 
 
2006_2_sep_kyoceradome20.JPG
 
風船を膨らませてる。
 
 
2006_2_sep_kyoceradome21.JPG
 
ついに7回。
 
 
風船を放す瞬間・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
私の姿は、カメラに写っていない。
 
 
 
調子に乗って、膨らませすぎて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
割れてしまった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
出番を待たずに。
 
 
 
 
 
 
 
 
試合の結果は?
 
 
 
11対6。
 
 
 
 
 
私たちの応援むなしく
 
オリックスは負け。
 
 
 
 
 
それでも、いつもの仲間と
特別な空間で楽しいひと時を共有できることは
とても楽しい。
 
 
 
 
みんなにも喜んで頂けた。
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今月は、当社の決算月。
 
また明日から頑張っていきましょう!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
【 『 ビスタルーム 』 で野球が観たい!シリーズ 】
 
『 ビスタルーム 』 で野球が観たい! Vol.1
 
 

投稿者 中村 憲広 : 00:14 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月01日

富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』

 
fuji17.JPG
 
5合目入り口の大きな門が僕らを迎えてくれる。


さぁ、これから長い道のりが始まる。
 
 
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比較的平坦な坂道が眼前に広がっている。
 
 
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向かって左側が斜面になっていて草木が茂っている。
森林限界は、まだまだだ。
 
 
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5合目から6合目にかけての登山道地表。
 
 
fuji21.JPG
 
まだまだ足取りは軽い。
 
 
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石畳が敷かれている。
 
 
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富士登山道(吉田口)入り口にて。
 
 
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高山植物
 
 
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馬での登山。
うしろのおじさん、馬の尻尾をつかんで登っていく。
 
 
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ぐんぐん登っていく。馬は速い。
あっという間に抜かされた。
 
 
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うしろを振り返ったり、体をくねらせたり。
みな準備運動をしながら登っていく。
 
 
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6合目到着。
 
しばし、一休み。
 
 
fuji29.JPG
 
6合目、富士安全指導センター。
 
ここのスタッフの方が、登山していく人達にアドバイスをしている。
装備が十分でない人には、注意をしている。
 
 
fuji30.JPG
 
では、
 
6合目を出発!
 
 
 
 
 
 
 
 
  つづく。
 
 
 
 
【富士山に登りたい!シリーズ】
 
富士山に登りたい! 『 Vol.1 計画編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.2 準備編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.3 お役立ちリンク編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.4 ミッション前夜編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.5 出発の時編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.6 5合目から6合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.7 6合目から7合目編(1) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.8 6合目から7合目編(2) 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.9 7合目から8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.10 がんばれ!8合目編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.11 やったぞ!頂上編 』
 
富士山に登りたい! 『 Vol.12 ミッション遂行編 』
 
 
 
  
 
 
 

投稿者 中村 憲広 : 21:12 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月01日

電子入札制度せまる! 講習会体感セミナー 【建通新聞記事掲載】

本日(8月22日)、電子入札講習会体感セミナーの記事が
建通新聞に掲載
されました。
 
 
2006_28th_aug_kentsu.JPG
 
 
 
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記事内容:
 
経営ソフト開発などのメモリーは22日、東浦町のあいち健康プラザで「電子入札体感セミナー」を開催した。
セミナーには知多半島内の中小建設業者らが参加し、実際に操作を行いながら講習を受けた。
 
愛知県および一部の市町で10月からスタートする公共工事の電子入札制度に向けて同社と取引のある地元建設業者を中心に呼びかけ行った。
 
当日は参加者一人一台ずつパソコンが用意され、電子入札の操作方法を説明したほか、写真管理や電子納品なども画面上で操作を行いながら講習を行った。
 
同社では、「今回は人数を限定したが好評であれば次回の開催も検討したい」と語った。
 
 
+ + + + + + + + + + + +
 
 
 
 
 
 
【電子入札制度せまる!講習会体感セミナー シリーズ】
 
 
電子入札制度せまる! 講習会体感セミナーのごあんない
 
明日(8月22日)の電子入札講習会体感セミナーのごあんない
 
電子入札制度せまる! 講習会体感セミナー 【中部経済新聞記事掲載】
 
電子入札制度せまる! 講習会体感セミナー 【午前の部】
 
電子入札制度せまる! 講習会体感セミナー 【午後の部】
 
電子入札制度せまる! 講習会体感セミナー 【建通新聞記事掲載】
 
 

投稿者 中村 憲広 : 11:21 | コメント (0) | トラックバック


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